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2005.12.29

2005年ベストアルバム

いいアルバムをたくさん聴いたが、衝撃の出会いというのがなかった分1位を選ぶのが難しかった(リンクはこのブログ内のエントリ)。

1.Robert Nacken "It Could Be So Easy"
衝撃度という点で。(3)のイントロは聴くたびに鳥肌。

2.あふりらんぽ "Urusa In Japan"
イロモノのようで本格派なところがよかった。早く次を聴きたい。

3.V.A. "Dimension Mix"
これを1位にしようかとも思ったほど、よく聴いた。ジャケットも大好き。

4.NOUVELLE VAGUE
今年のじゃないし、企画モノなんだけど、こういうのに弱い。

5.Cherie "New Music"
普通のようで、でもどこにもないもの。

これ以外にはmono、COMMON、feist、くるり、SFA、HBMS、Kate Earlなんかが印象的だった。そして最後のアルバムとなった羅針盤「むすび」。忘れられないアルバムとなってしまった。

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